組織が壊れないための労務基盤を整える
TK社会保険労務士事務所
20年以上の人事労務実務経験
IPO準備企業から中小企業(10名~30名程度)まで対応
労務整備・就業規則・給与勤怠の改善を通じて、
会社の成長を支える労務基盤づくりを支援しています。
TK社会保険労務士事務所は、
千葉県船橋市を拠点に関東エリアを中心にオンラインで全国対応しています。
従業員が増えたとき、
組織がうまく回らなくなる会社は少なくありません。
初回のご相談は無料です。お気軽にご相談ください。
労務・組織のリアルをXで発信しています
経営者からよくいただくご相談
労務の課題は、会社の成長とともに必ず出てきます。
「これって相談していいのかな?」
「まだ社労士に頼むほどではないかも」
そんな段階でも大丈夫です。
スタートアップや中小企業の経営者・人事担当者の方から、実際によく頂くご相談を一部ご紹介します。
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社員同士のトラブルや、ハラスメントの問題など、組織が大きくなるにつれて人の問題は必ず増えていきます。
初期対応を誤ると、会社の信頼や組織の安定に大きく影響することもあります。
事実関係の整理や対応方針の整理など、状況に応じたアドバイスやサポートを行っています。
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就業規則を作ったまま見直していない。制度と実態があっていないというご相談は非常に多くあります。
働き方や法律の変化に合わせて、会社の実態に合ったルールへ整備することが重要です。
新規作成から見直し、運用サポートまで幅広く対応しています。
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スタートアップや成長企業では、事業の拡大を優先する中で労務が後回しになりがちです。しかし、労務の土台が整っていないと、思わぬトラブルや組織の混乱にづながることがあります。会社の成長フェーズに合わせて、労務基盤を整えるサポートを行っています。
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給与計算や勤怠管理の仕組みが整っていない場合、担当者の負担が大きくなったり、ミスやトラブルの原因になることがあります。給与・勤怠の運用整理やシステム導入など、業務の効率化も含めて支援しています。
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従業員の数が増えてきたタイミングで、組織のコミュニケーションや役割がうまく機能しなくなることがあります。こうした問題の背景には、労務制度や組織ルールの整備が必要なケースも少なくありません。会社の状況を整理しながら、安心して成長できる組織基盤づくりを支援しています。
組織がうまく回らなくなる会社の共通点
組織がうまく回らなくなる会社には、いくつかの共通点があります。
就業規則が整備されていない
給与や勤怠のルールが曖昧
従業員が増えても運営が変わらない
問題が起きてから対応している
会社が成長するほど、労務の基盤は重要になります。
トラブルが起きる前に、会社に合った労務体制を整えることが大切です。
当事務所が選ばれる3つの理由
代表挨拶
はじめまして。
TK社会保険労務士事務所の
代表 髙名 愛です。
これまで20年以上、企業の人事部門や社労士事務所において、
労務管理、就業規則整備、給与、勤怠制度の構築、IPO準備対応など、
さまざまな労務実務に携わってきました。
企業が成長していく過程では、従業員が増えるにつれて、これまで問題がなかった会社でも組織がうまく回らなくなることがあります。
サービス内容
小規模企業(従業員10名~30名程度)の
労務整備・制度設計を支援しています
労務整備・制度設計
フロー整備/規程整備/トラブル予防
組織課題の可視化・改善提案
ハラスメント等を構造分析/組織課題を可視化
労務トラブル・スポット支援
必要なときだけ頼める単発相談 等
給与計算・勤怠の仕組整備
給与計算・勤怠の仕組整備
料金表
就業規則(新規作成)
250,000円~350,000円
就業規則(改訂)
50,000円~250,000円
労務相談(60分)
10,000円
最新情報や労務の気づきや実務の話は

